実は、12月の頭くらいに届いていたのですが、手帳は元旦に開けるべきだ!という勝手な思い込みから、そのまま放置してました。(よく見たら日付が2012年の12月からあったので、早く開けても問題なかったです。)手帳は様々な会社から発売されていますが、やっぱり1日単位で予定や内容が書き込めるという点が嬉しいです。価格がカバー付きだと3500円もするんですが、細かい作りへの気配りが断トツで凄いです。1ページ毎に名言が載っていたり、方眼と言えばいいのか、マス目が書いてある部分も書き手にとっては嬉しいです。「180度パタンと開く製本」という事で、ページを片手で抑える必要がありません。
(※ほぼ日のオンラインショップでは在庫切れも出ているので、ロフトなども選択肢の一つです。)
というわけで、簡単に開封の儀を載せておきたいと思います。
こんな感じの箱で届きます。大きさ的に「おおっ!」という感じはないですが、オレンジの箱が印象的です。

箱を開けると、洒落た言葉がっ!!こういう細かい気配りがいいですねー。

開けると、中に「ほぼ日手帳」が入っています。銭湯に行って間違えて女湯に入ってしまったかのようなドキドキ感(おいおいっ…)。

中身は、こんな感じです。カバーを既に持っている人は本体だけを購入すればいいんですが、今回、初めて購入するという事でカバーとセットのものを買いました。送料500円くらい取られるんで、本体と合わせると4000円弱。手帳の中では高価なのでしょうが、普通の手帳では味わえないただならぬワクワク感があります。航海に出る直前の海賊のように…。

これが本体です。やはり1日が1ページっていうのは使い易いですね。ほぼ日手帳はスケジュール帳という位置づけよりも、人生を記録するといっても過言でありません。

これがカバーです。色々とカードなどを入れるポケットが付いています。黒とかイエローとかありましたが、黒は面白みがないし、かといってイエローやその他の色は派手すぎる。という事で何の度胸のない2013年が始まりました。

ほぼ日のオンラインショップで買うと、トートバック的なものが付いてくるそうです。

まだ元旦のページに「2013年の目標」しか書いてませんが、今年の年末にどれだけ書き込まれているのか楽しみです。(もしかすると、三日坊主という可能性も0%ではない…)ざざっと紹介しましたが、やはり作りこまれている感じがしますね。紙質から方眼の大きさ。製本まで、その拘りは凄いです。「今年の手帳どうしょう?」と友達や知り合いに聞かれても「ほぼ日手帳が良いよ!」と胸を張って言える手帳だと思います。
(※ほぼ日のオンラインショップでは在庫切れも出ているので、ロフトなども選択肢の一つです。)
というわけで、簡単に開封の儀を載せておきたいと思います。
こんな感じの箱で届きます。大きさ的に「おおっ!」という感じはないですが、オレンジの箱が印象的です。

箱を開けると、洒落た言葉がっ!!こういう細かい気配りがいいですねー。

開けると、中に「ほぼ日手帳」が入っています。銭湯に行って間違えて女湯に入ってしまったかのようなドキドキ感(おいおいっ…)。

中身は、こんな感じです。カバーを既に持っている人は本体だけを購入すればいいんですが、今回、初めて購入するという事でカバーとセットのものを買いました。送料500円くらい取られるんで、本体と合わせると4000円弱。手帳の中では高価なのでしょうが、普通の手帳では味わえないただならぬワクワク感があります。航海に出る直前の海賊のように…。

これが本体です。やはり1日が1ページっていうのは使い易いですね。ほぼ日手帳はスケジュール帳という位置づけよりも、人生を記録するといっても過言でありません。

これがカバーです。色々とカードなどを入れるポケットが付いています。黒とかイエローとかありましたが、黒は面白みがないし、かといってイエローやその他の色は派手すぎる。という事で何の度胸のない2013年が始まりました。

ほぼ日のオンラインショップで買うと、トートバック的なものが付いてくるそうです。

まだ元旦のページに「2013年の目標」しか書いてませんが、今年の年末にどれだけ書き込まれているのか楽しみです。(もしかすると、三日坊主という可能性も0%ではない…)ざざっと紹介しましたが、やはり作りこまれている感じがしますね。紙質から方眼の大きさ。製本まで、その拘りは凄いです。「今年の手帳どうしょう?」と友達や知り合いに聞かれても「ほぼ日手帳が良いよ!」と胸を張って言える手帳だと思います。


と思う人がいるんだなぁと思いましたw
ちょっと高いですけど、1年間きっちり使い込めば
お金では買えないものになりますからねー。