今更ながら、PSP(プレイスーションポータブル)を買いました。値段が下がったVITAとぎりぎりまで悩んだんですが、PSPを選んだ理由として「1.価格が安い」「2.ソフトが豊富」「3.金銭的負担が少ない」といったものが挙げられます。一番やりたいソフトはパッケージソフトではなく、PSのアーカイブスで配信されている旧作のファイナルファンタジーだったりします。特に、「8」ですよ。初めて予約して買ったゲームなので、かなり思入れがあります。あと、パッケージソフトでは「テイルズ オブ エターニア」を購入予定です。名作ですよね!!
というわけで、今回はざざっとPSP開封のレビューを紹介してみょうと思います。
はい、今更ですよ!!
●PSP開封の議。
ニンテンドー3DSLLに比べると、届いた感想としては「小さい!」という印象でした。

今回、買ったものは以下のものです。本体は安いですが、ケースや保護フィルム代を考えると、以外と出費はかさみます。最初から保護フィルムが同梱されていると嬉しいのですが、、。

付属品は以下のようなもになります。
入っているものは基本、「バッテリー」「本体」「充電ケーブル」のみです。セーブデータを保存するメモリーカードは別売りなので注意が必要です。

定番の青い解説書。

充電ケーブル。これは次回の記事で説明しますが、DSと比べると明らかにデカいです。2段式にする必要があったのか?技術的に無理だったのか?ここがPSPにおける一番の秘密です。

バッテリーは最初から本体に入っているのではなく、自分で入れます。
容量的にDSと圧倒的に不満というわけではないですが、本音で言えばもう少し容量が大きくても良かったのでは?と思います。大体、4〜5時間くらい起動するようです。

●本体
安いタイプは「ピアノブラック」と「ブルー」と「レッド」と「ピンク」しかありません。ホワイトが良かったんですが、なかったので無難なブラックにしました。表面が光沢タイプなので、素手で触れると指紋や油が付く可能性は高いです。僕はケースを買いましたが、この辺は光沢じゃなくても良かったのでは?とも思います。

●保護フィルム
人によって価値観は様々ですが、僕はフィルムを貼る派です。ニンテンドー3DSは2画面ですが、こちら1画面なので、貼るのは1回で済むので楽ですね。Amazonで一番人気のものを購入しました。これで500円くらいだったと思います。

貼付け完了です。付けてから思いましたが、若干、上下の幅が地小さいような気もしました。

●カバー
汚れるのが嫌なので、専用のケースも買いました。この商品の良いポイントは、全面の画面部分にもカバーが付いている点です。若干見え方も変わる場合もありますが、まぁ付いていた方が嬉しいです。

付けると、こんな感じです。

●ケース
ケースも買いました。とりあえず、カバーとケースがあれば保護はばっちりですね。
よく考えると、ケース必要だったか?とも思いましたが、まぁ無いよりは良いでしょう。

こんな感じで入れます。

●メモリーカード
何故、付属してないんだ!とも思います。これが無いと、アーカイブスからのダウンロードは勿論、ゲームのセーブもできません。昔に比べと安くなったとは思いますが、これは結構高いのです。これが大体、4GBで1200円〜400円くらいします。専用規格で儲けようという魂胆が見え見えです。何故、メモリーカードではダメなんだ!

●感想
とりあえず、起動してみた感想としてニンテンドー3DSと比較して思った事は、若干、画面がDSに比べて汚いかな?という事でした。画面も若干ではありますが小さい印象があります。任天堂が2画面である事を考えると、やはり向こうの方がゲーム性としては高いと思います。3Dの機能もありますしね。ただ、価格を考えると妥当かな?とも思います。VITAもPSPとの互換性があれば速攻で買ったと思いますが、今、VITAでやりたいソフトは特にないので、、。あと、一つ言えばソフトの読み込みの際にディスクが「じーじーじー」っていう音。あれが無ければ最高でした。VITAはカード式になりましたね。
とりあえず、これから合間合間で遊んでみょうと思います。
というわけで、今回はざざっとPSP開封のレビューを紹介してみょうと思います。
はい、今更ですよ!!
●PSP開封の議。
ニンテンドー3DSLLに比べると、届いた感想としては「小さい!」という印象でした。

今回、買ったものは以下のものです。本体は安いですが、ケースや保護フィルム代を考えると、以外と出費はかさみます。最初から保護フィルムが同梱されていると嬉しいのですが、、。

付属品は以下のようなもになります。
入っているものは基本、「バッテリー」「本体」「充電ケーブル」のみです。セーブデータを保存するメモリーカードは別売りなので注意が必要です。

定番の青い解説書。

充電ケーブル。これは次回の記事で説明しますが、DSと比べると明らかにデカいです。2段式にする必要があったのか?技術的に無理だったのか?ここがPSPにおける一番の秘密です。

バッテリーは最初から本体に入っているのではなく、自分で入れます。
容量的にDSと圧倒的に不満というわけではないですが、本音で言えばもう少し容量が大きくても良かったのでは?と思います。大体、4〜5時間くらい起動するようです。

●本体
安いタイプは「ピアノブラック」と「ブルー」と「レッド」と「ピンク」しかありません。ホワイトが良かったんですが、なかったので無難なブラックにしました。表面が光沢タイプなので、素手で触れると指紋や油が付く可能性は高いです。僕はケースを買いましたが、この辺は光沢じゃなくても良かったのでは?とも思います。

●保護フィルム
人によって価値観は様々ですが、僕はフィルムを貼る派です。ニンテンドー3DSは2画面ですが、こちら1画面なので、貼るのは1回で済むので楽ですね。Amazonで一番人気のものを購入しました。これで500円くらいだったと思います。

貼付け完了です。付けてから思いましたが、若干、上下の幅が地小さいような気もしました。

●カバー
汚れるのが嫌なので、専用のケースも買いました。この商品の良いポイントは、全面の画面部分にもカバーが付いている点です。若干見え方も変わる場合もありますが、まぁ付いていた方が嬉しいです。

付けると、こんな感じです。

●ケース
ケースも買いました。とりあえず、カバーとケースがあれば保護はばっちりですね。
よく考えると、ケース必要だったか?とも思いましたが、まぁ無いよりは良いでしょう。

こんな感じで入れます。

●メモリーカード
何故、付属してないんだ!とも思います。これが無いと、アーカイブスからのダウンロードは勿論、ゲームのセーブもできません。昔に比べと安くなったとは思いますが、これは結構高いのです。これが大体、4GBで1200円〜400円くらいします。専用規格で儲けようという魂胆が見え見えです。何故、メモリーカードではダメなんだ!

●感想
とりあえず、起動してみた感想としてニンテンドー3DSと比較して思った事は、若干、画面がDSに比べて汚いかな?という事でした。画面も若干ではありますが小さい印象があります。任天堂が2画面である事を考えると、やはり向こうの方がゲーム性としては高いと思います。3Dの機能もありますしね。ただ、価格を考えると妥当かな?とも思います。VITAもPSPとの互換性があれば速攻で買ったと思いますが、今、VITAでやりたいソフトは特にないので、、。あと、一つ言えばソフトの読み込みの際にディスクが「じーじーじー」っていう音。あれが無ければ最高でした。VITAはカード式になりましたね。
とりあえず、これから合間合間で遊んでみょうと思います。
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