ホームボタンがタッチ式になった、「iPhone6」のコンセプト動画が公開されました。新型のiPhoneでは1296×754ピクセルで333ppiになる4.5インチディスプレイや2.8GHzのA7クアッドコアプロセッサを搭載する可能性があるそうです。左右のベゼルが無くなり、アイコンも6列まで表示可能。画面の大型化や軽量化はいいですが、現行のiPhone5が片手で持てるギリギリのサイズだけに、個人的にはIGZO液晶を搭載した、バッテリー持ちの良いiPhoneに期待したい所ですね。