皆さんは、ブログの記事に反応があった場合どうしていますか?良い反応であれば勿論嬉しいですし、Twitterであれば「お礼コメント」を出す事もあるでしょう。でも逆に、批判(否定)された場合はどうでしょう。時間をかけて書いた記事なので、批判されれば悲しい気持ちになります。無意味(死ね!とか、書くな!とか)な批判は無視してかまわないと思いますが、その批判が的を得ていた場合はどうでしょう?
多くの場合、コメントには3つの種類があると思います。
1.肯定的なコメント
2.無意味な批判
3.的を得た感想(批判)
1と2は普通に対応すれば大丈夫ですが、3が一番対応に困ります。
というのも、何故僕がこの記事を書いているか?というと、昨日書いた「小室哲哉を真似るAKB48戦略 〜音楽が売れない時代に本当にCDを売る方法〜」という記事についてコメントを見て思ったからです。記事については興味があれば読んで頂いて構いません。
その記事にはこんなコメントが付きました。
やっぱり伝わらなかった事は僕の文章力の無さですし、知識が浅はかだった事は認めます。
でも僕は音楽が好きですし、文章系の記事もコンテンツとしは魅力的です。
で、こういう場合どうするのか?というと、方法は2つあって、、
1.そのジャンルを書くのを止める。
2.知識を付けて再度、似たような記事を書く
これは変な言い方かもしまれませんが、やっぱり最初から上手い文章が書けるとは限らないと思うんです。例えば、プロの作家が小学生の読書感想文を読んで「下手だなこいつ」と思ったりする。プロから見ればそうだけど、将来的にその子がもっと上手い文章を書ける可能性は十分にあるわけです。書いて、書いて、書きまくる。将来的に「こいつ文章上手いなー」と思われたたら良い。知識が無くったって、調べていくうちに知識は付いてくる。
自分の文章が限界を迎えるのは力量ではなく、書くのを止めた時だと思います。
10年後を見てろよー!!(まぁブログが存在している補償もないですけどね、、。)
多くの場合、コメントには3つの種類があると思います。
1.肯定的なコメント
2.無意味な批判
3.的を得た感想(批判)
1と2は普通に対応すれば大丈夫ですが、3が一番対応に困ります。
というのも、何故僕がこの記事を書いているか?というと、昨日書いた「小室哲哉を真似るAKB48戦略 〜音楽が売れない時代に本当にCDを売る方法〜」という記事についてコメントを見て思ったからです。記事については興味があれば読んで頂いて構いません。
その記事にはこんなコメントが付きました。
よく知らないことについては語らないほうが良い例。内容に100%自信があったわけではないですが、正直にへこみます。僕の意見としては、「音楽業界は今も昔もメディアに露出する事が大切で、それは小室さんが使っていた手法であり、今ではAKB48が使っている手法。結局、ネット時代なってもメディアと音楽は切っても切れない関係」という事を伝えたかったわけです。
この溢れんばかりの「ほぼ何も言ってない感」はすごい
やっぱり伝わらなかった事は僕の文章力の無さですし、知識が浅はかだった事は認めます。
でも僕は音楽が好きですし、文章系の記事もコンテンツとしは魅力的です。
で、こういう場合どうするのか?というと、方法は2つあって、、
1.そのジャンルを書くのを止める。
2.知識を付けて再度、似たような記事を書く
これは変な言い方かもしまれませんが、やっぱり最初から上手い文章が書けるとは限らないと思うんです。例えば、プロの作家が小学生の読書感想文を読んで「下手だなこいつ」と思ったりする。プロから見ればそうだけど、将来的にその子がもっと上手い文章を書ける可能性は十分にあるわけです。書いて、書いて、書きまくる。将来的に「こいつ文章上手いなー」と思われたたら良い。知識が無くったって、調べていくうちに知識は付いてくる。
自分の文章が限界を迎えるのは力量ではなく、書くのを止めた時だと思います。
10年後を見てろよー!!(まぁブログが存在している補償もないですけどね、、。)

