これは、たぶん当時リアルタイムで見た世代が「名作だっ!」と言っているだけであって、たぶん今のちびっ子が見たら同じ感想は抱かないでしょう。やはり、今の子にとってトムクールズ=ミッション・イン・ポッシィブルであって、やはり1で言うロープで吊るされるシーン、4で言うブルジュ・ハリファの壁を登るシーンを見てしまうと、やはり古い感じはする。
基本的にストーリーも映像も音楽も素晴らしい。言葉では表現できないけど、あのトップガンの曲が流れると「うわ〜っ!」と思います。ただね、基本的に全編を通して凄いシーンは無いです。当時としては傑作ですが、あれから20年以上経ってますからね。
来年にはMi5が公開とか聞きますが、何と言っても本作の魅力はストーリー凄いね、映像すごいね。という以上に、トムクールズかっこいいね。という部分にあると思います。
もしこれがトムクルーズ主演じゃなかったら、名作と呼ばれたかどうか、、。
●あらすじ。
カリフォルニア州にあるミラマー海軍航空基地。そこではF−14トムキャットを操る世界最高のパイロットたちを養成する訓練学校、通称トップガンがあった。主人公マーヴェリック(トムクールズ)たちは厳しい訓練を積みながら世界最高のパイロットを目指すため青春を捧げていた。
●DVDとブルーレイ版への怒り。
ここは本当は感想を語るべきですが、それ以上に語る事は日本語吹き替えについてです。まぁ皆さん、トムクルーズと言えば、あのMIシリーズでお馴染みの「森川智之さん」ですよ。たぶん、最近のトムクルーズ作品では殆ど吹き替えを担当している専属の声優さんですが、実はトップガンのDVD版とブルーレイ版は吹き替えが違います。
まぁ80年代製作なのでまだ専属じゃないのかな?とも思いましたが、ここにボクは怒りすら覚えました。DVD版の吹き替えは俳優?の「塚本高史さん」が担当しています。顔も名前も知らないけれど、これは本当に酷い仕上がりです。
まぁね、まだ100歩譲って許せる部分はあるとしても、唯一許せないのが、この作品にはアイスマンというマーヴェリックの仲間がいるんですけど、この吹き替えが「森川智之さん」なんです。おいちょっと待てよ、こっちが本物だろっ!とつつっこみを何度も入れたくなる。しかも、キャロル役の吹き替えが、はしのえみさんという本当にむちゃくちゃなキャスティング。おい何があったんだトップガンですよ。
作品自体は素晴らしいけれど、本当に吹き替えでげんなりです。
やっぱりトムクルーズ=森川智之でしょっ!
丁寧に作られた作品。今のようなCGの派手さはないですが、青春物としては名作です。
基本的にストーリーも映像も音楽も素晴らしい。言葉では表現できないけど、あのトップガンの曲が流れると「うわ〜っ!」と思います。ただね、基本的に全編を通して凄いシーンは無いです。当時としては傑作ですが、あれから20年以上経ってますからね。
来年にはMi5が公開とか聞きますが、何と言っても本作の魅力はストーリー凄いね、映像すごいね。という以上に、トムクールズかっこいいね。という部分にあると思います。
もしこれがトムクルーズ主演じゃなかったら、名作と呼ばれたかどうか、、。
●あらすじ。
カリフォルニア州にあるミラマー海軍航空基地。そこではF−14トムキャットを操る世界最高のパイロットたちを養成する訓練学校、通称トップガンがあった。主人公マーヴェリック(トムクールズ)たちは厳しい訓練を積みながら世界最高のパイロットを目指すため青春を捧げていた。●DVDとブルーレイ版への怒り。
ここは本当は感想を語るべきですが、それ以上に語る事は日本語吹き替えについてです。まぁ皆さん、トムクルーズと言えば、あのMIシリーズでお馴染みの「森川智之さん」ですよ。たぶん、最近のトムクルーズ作品では殆ど吹き替えを担当している専属の声優さんですが、実はトップガンのDVD版とブルーレイ版は吹き替えが違います。まぁ80年代製作なのでまだ専属じゃないのかな?とも思いましたが、ここにボクは怒りすら覚えました。DVD版の吹き替えは俳優?の「塚本高史さん」が担当しています。顔も名前も知らないけれど、これは本当に酷い仕上がりです。
まぁね、まだ100歩譲って許せる部分はあるとしても、唯一許せないのが、この作品にはアイスマンというマーヴェリックの仲間がいるんですけど、この吹き替えが「森川智之さん」なんです。おいちょっと待てよ、こっちが本物だろっ!とつつっこみを何度も入れたくなる。しかも、キャロル役の吹き替えが、はしのえみさんという本当にむちゃくちゃなキャスティング。おい何があったんだトップガンですよ。
作品自体は素晴らしいけれど、本当に吹き替えでげんなりです。
やっぱりトムクルーズ=森川智之でしょっ!
丁寧に作られた作品。今のようなCGの派手さはないですが、青春物としては名作です。


